HESTA 見守りカメラ
ストーカー・DV対策カメラ

- データを駆使した新しい防犯スタイル -

人物を感知し通知する見守りカメラ

高精度の顔認証技術で事前にデータを登録した人物がカメラの半径4メートル以内に入ると認識し、利用者のスマートフォンに通知します。認知症患者が深夜に家を出てもすぐに止めることができます。子育て家族であれば「どのお子さんがいつ」帰宅・外出したかを正確に把握できます。

ストーカー・DV被害を未然に防ぐ

従来の防犯カメラは、あくまで記録をするもので、ストーカー・DVの証拠にはなりますが、未然に防ぐものではありません。この「HESTAストーカー・DV対策カメラ」は対象人物を事前に登録でき、カメラが対象人物を特定するとユーザーへ通知が届いて被害を回避できるストーカー・DV対策に特化した最新のセキュリティカメラです。

AIがデータ解析・数値化

HESTA見守りカメラ、ストーカー・DV対策カメラは、カメラで撮影された画像データをAIが解析することで対象人物を察知することができます。さらに、顔の点と点との距離感や位置関係をもとに算出されるデータを数値化することで顔データを残さずに個人情報の漏洩を防止することが可能です。

安心の女性スタッフ対応

「セキュリティーはしっかりしたいけど相談しにくいな」と悩まれる方も多いと思います。HESTAストーカー・DV対策カメラでは、電話やメールの問合せ対応はすべて女性スタッフがお受けしますので安心してご相談いただけます。

高性能セキュリティーシステム

HESTA見守りカメラ、ストーカー・DV対策カメラの顔認証システムは非常に高性能に人物を検知することができるので、誤認識を最小限に留め、正確な情報をユーザーへお届けします。

数字から分かる被害件数
全国の相談件数は累計12万件。

  配偶者からの暴力事案等の相談等件数

   認知症による行方不明者数の推移
  

全国でのストーカー相談件数2万件・DV相談件数8万件、認知症を理由に警察に届けられた行方不明者の数字は1.7万件にものぼります。特に新型コロナウイルスによる生活様式の変化に伴い在宅時間が増えたことが要因となり、家庭内での児童虐待やDV被害件数は過去最多となっています。さらに、行方不明届の提出件数は年々増加しており、高齢化社会が進むなか今後の対処は大きな課題といえます。(参考:令和元年におけるストーカー事案及び配偶者からの暴力事案等への対応状況について・令和30年中における行方不明者の状況)

登録して防ぐ

顔データを登録して特定。

HESTA見守りカメラ、ストーカー・DV対策カメラは事前に顔データを登録することでご家族や不審者を特定。「誰がいつ写った」かを把握できます。

アプリに通知

自動感知しアプリに通知

登録した顔データを感知すると自動的にユーザーのスマートフォンの専用アプリへ通知が届きます。通知先は複数設定でき、ご家族などに同時にお知らせも。

データが証拠に

録画機能で被害を防止

HESTA見守りカメラ、ストーカー・DV対策カメラは録画機能も備わっているので、徘徊やストーカーの事故、被害を未然に防ぎます。

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